最低限、
RSSのURLを変更すれば、あとはデフォルトのままでも動作します。
いろいろ設定を変えてみて、違った結果が出るのを楽しんでみるのも一興です。
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タイトル
タイトルバーに表示するタイトルを入力します。
このガジェットを複数利用するときに、それぞれがどのサイトを表示しているかを区別するために使うこともできるでしょう。
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RSSのURL(必須)
表示するRSSのURLを入力します。
タイトルバーのリンク先にもなっています。
これがないと話がはじまらないので、入力必須としています。
ちなみにデフォルトはGoogleブログ検索で「google」を検索した結果のRSSです。すぐさま変更しましょう。
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取得エントリ数
RSSのエントリいくつ分の情報を取得するかを選択します。
通常RSSのエントリは最新順に並んでいるので、取得数を小さくするほど、より最近の傾向が表示されるようになるはずです。
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最大表示単語数
単語を最大でいくつ表示するかを選択します。
RSSから抽出した単語の数がこの設定を下回っている場合は、抽出した単語の数分しか表示されません。そういう意味で「最大」としています。
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検索タイプ
表示された単語をクリックしたときに行うGoogle検索が、ウェブ検索なのかブログ検索なのかを選択します。
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検索の範囲
表示された単語をクリックしたときに行うGoogle検索の範囲とするサイトやドメインを入力します。
何も入力しなければ、範囲を限定しません。表示された単語が、世の中でどのように取り上げられているかを見るなら、空欄のままでよいでしょう。
自分のブログに設置してタグクラウド代わりとして使うなら、自分のブログのURLを入力するとよいでしょう(さらに、検索タイプを「ブログ」にして、Googleに更新pingを送信しておくと吉)。
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表示を抑制する出現頻度
ある単語の出現頻度(RSSに含まれる数)がここで選択した数以下なら、その単語は表示されなくなります。
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アルファベット単語の表示抑制
これをチェックすると、アルファベットで構成される単語は表示されなくなります。
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カタカナ単語の表示抑制
これをチェックすると、カタカナで構成される単語は表示されなくなります。
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漢字単語の表示抑制
これをチェックすると、漢字で構成される単語は表示されなくなります。
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表示しない単語
ここに追加した単語は表示されなくなります。